カテゴリ:本( 57 )
田舎暮らしに殺されない法
丸山健二 朝日新聞出版

ハズした。
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by feelflee | 2008-07-21 20:45 |
怪しいお仕事!
北尾トロ 新潮文庫

通勤時に読んだ本。 初出が1998年と少し古い。
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by feelflee | 2008-07-21 20:41 |
きみが見つける物語 十代のための新名作 スクール編
あさのあつこ・恩田陸・加納朋子・北村薫・豊島ミホ・はやみねかおる・村上春樹 角川文庫編集部

複数の作家の代表作から一編を取り出して集めた小説集。 文庫。 各作家の代表作も紹介されているので気に入った作家の他の作品を知ることが可能。
タイトルの通り対象年齢は10代。 トゥエンディイヤーズァゴー。
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by feelflee | 2008-07-21 20:25 |
女女格差
橘木俊詔 東洋経済新報社

社会学のハードカバー本。 内容はかたいがフェアな視点で分析していると思う。 働きたい女性をいかに社会が活用していくか、がキーポイントなんだろうな、と思う。
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by feelflee | 2008-07-21 20:21 |
失格社員
江上剛 新潮文庫

時間つぶしに読んだ「会社」社会の短編小説集。
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by feelflee | 2008-07-21 20:14 |
はじめての課長の教科書
酒井穣 株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン

いわゆるミドル、中間管理職である「課長職」の心得と過ごし方、運営方法について書かれた本。 経営者や社会人一年生向けの本は多々あるがミドル向けの本は珍しいな、と思っていたら発行から2ヶ月足らずで第6刷であった。 結構読まれているらしい。 「上」はこういう本で勉強したり、安心したり、ヒヤッとしたりしているのかしらん。 そもそも課長の役目って何よ、的な説明はわりと参考になった。
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by feelflee | 2008-05-25 22:37 |
日経1年生!
長谷部瞳と「日経1年生!」製作委員会 祥伝社黄金文庫

TVCMにも出てる人かな、美人さん。
経済の初歩的な事柄ながら番組の内容が対話形式で綴られており理解を助けてくれる。
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by feelflee | 2008-05-25 22:14 |
パズル
山田悠介 角川文庫

ハズした。
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by feelflee | 2008-05-25 22:09 |
クラリネット症候群
乾くるみ 徳間文庫

SFミステリーにあたるかな。 書き下ろしの『クラリネット症候群』と既刊の『マリオネット症候群』の2編が収められている。 両者に話の繋がりは全くない。
相変わらずトリックが冴えていて面白い。 通勤時にちょこちょこ読んでいたが、続きが気になって仕方がなかった。 ただしストーリーがちょっと物足りないしオチも弱い。 話の組み立てをもう少し掘り下げてふくらませて欲しいところ。 折角のアイデアやトリックがもったいねぇ・・・。
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by feelflee | 2008-04-13 15:58 |
外資の常識
藤巻健史 日経ビジネス文庫

ディーラーによる回顧本。 業界用語や裏話が載っていて興味深い。 少し前に読んだ。
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by feelflee | 2008-04-13 15:49 |